PENTAX K-7で三渓園の紅葉を撮る

横浜ではこの週末が紅葉の盛りだったようですよ。

12月最初の週末。頃合も良かろうと横浜市内にある三渓園へポタリングの途中で立ち寄ってみたわけですよ。で、例年に比べるとやや鮮やかさが落ちるものの、時期的には今まさに盛りを迎えておりましたよ(´▽`*)

いざ、デジタル一眼レフPENTAX K-7で撮った風景を強制鑑賞会ですよ。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

9時の開門と同時に入場。朝の風情も楽しめましたよ。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

内苑の大銀杏は前日の嵐でほぼ葉を落としていましたが紅葉はちょうど見頃。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

聴秋閣の周りはカメラを構えた人でいっぱい(;´∀`)しかも今年は聴秋閣と一緒に収まる綺麗な紅葉が少なく、アングルが決まってきてしまうのでそこに人が集中。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

旧天瑞寺寿塔覆堂の周りの紅葉は鮮やかでしたなー。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

紅葉ってのは青空がバックであってこそと思うのですよ。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

外苑の紅葉はくすんだ感じでしたが陽が当たれば濃い紅を演出。

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

紅葉だけでなく・・・例の如くノラちゃんたちとも戯れてまいりました(´∀`*)内苑の御門前で日向ぼっこの長毛さん。すごく人懐こくて近づいただけでスリスリ・・・

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PENTAX K-7
TAMRON AF18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II

こちらは正門近くで身づくろいをしていた雉虎さん。のんびりしていたんでちょっと距離を置いて望遠側で一枚。でもレンズが気になる様子ですね。

というわけで今年も三渓園の紅葉を満喫して参りました。横浜の紅葉は例年12月上旬。なもんで紅葉の見頃が過ぎるといよいよ冬本番、って感じなんですよね。

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